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      <title>株式会社レグイミューン</title>
      <link>http://www.regimmune.com/</link>
      <description>免疫制御技術を利用して社会に貢献するバイオテック企業</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 06 May 2008 14:05:45 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>シリーズＢ増資(追加）のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[第三者割当増資を実施いたしましたのでご報告いたします。

１月末に実施いたしましたシリーズB増資1次募集に引き続き、第三者割当増資を行い
三生キャピタル株式会社、ウエルインベストメント株式会社の２社より追加資金調達
を行いました。この結果、シリーズB増資による増資額は約8億円となりました。
　
今回調達した資金は先の調達資金同様に、本年後半にINDファイリング（米国治験申
請）を迎えるRGI-2001の開発、IdioVax各プログラムの推進、および技術プラット
フォーム、reVaxテクノロジーの強化に充当される予定です。

照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000049.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000049.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 14:05:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経産業新聞に当社記事が掲載されました</title>
         <description><![CDATA[本日の日経産業新聞１面で当社のRGI-2001プログラムが紹介されました。
　
　RGI-2001は骨髄移植の拒絶抑制作用を有する開発品目で、当社のreVax(リバックス）テクノロジーを用いて開発を行っております。当社は2009年前半の臨床試験入りを目指して開発を進めております。
 
　reVax技術は<a href="http://www.regimmune.com/news/000044.php" target="_blank">キリンファーマとのライセンス契約</a>に基づきKRN7000（αガラクトシルセラミド(αGalCer)の一種)と呼ばれる糖脂質の一種を含むリポソーム製剤による免疫制御技術です。reVax技術は独立行政法人理化学研究所（理研） 免疫・アレルギー総合研究センター、石井保之博士により開発された基本技術をであり、<a href="http://www.regimmune.com/news/000020.php" target="_blank">当社は理研より独占的なライセンスを受けています。</a>
　
　reVax技術を用いることにより、生体防御機能としての免疫機能を維持したまま、特定の免疫反応だけを抑制することが可能であり、これまでの免疫抑制剤の問題であった免疫機能の全体的低下を防ぐことが可能です。免疫機能が失われた場合には感染、癌の発生・進行が起こる可能性が高くなりますが、この技術ではこういった問題を解決することが可能です。
　
　　我々は薬効試験および製造技術の確立、毒性試験の一部を終えており、早期の米国治験申請目指して現在前臨床試験を行っております。

　
照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000047.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000047.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 06:53:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>免疫寛容</title>
         <description><![CDATA[　免疫システムは自己と非自己を見分けて、外部から侵入する異物に対してのみ防御を行うように高度に最適化されています。しかし自己免疫疾患、アレルギーあるいは移植などの多くの免疫疾患において、このシステムが破綻することにより、免疫は過剰な反応を行ってしまい、結果、こういった疾患を引き起こします。
　ではなぜ免疫がそもそも自己に反応しないかというと、それは自己に対しては「寛容」が誘導されているからであり、このメカニズムを上手く利用することにより、こういった「不要」あるいは「過剰」な免疫反応による疾患に対する治療が可能であることが最新の免疫学の成果により一つの治療の方向として見えてきました。
　
　この免疫寛容誘導法により期待されるのは「不要」あるいは「過剰」な免疫だけが抑制され、生態防御はそのまま維持されるということにあります。すなわち自己免疫疾患においては免疫が不必要に反応する自己に対する反応のみが抑制され、アレルギーにおいては過剰に反応する外来抗原に対する反応を抑制し、移植においては移植片あるいは移植細胞に対する反応だけが抑制されて、現在用いられている免疫抑制剤で問題となっている感染、ガンの再発に対するリスクを改善するところにあります。
　
出展:<a href="http://www3.niaid.nih.gov/research/topics/immune/introduction.htm" target="_blank">National Institute of Allergy and Infectious Diseases (NIAID) of National Institutes of Health (NIH) </a>]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/research/054/000046.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">054)免疫寛容</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 12:20:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シリーズＢファイナンスを実施</title>
         <description><![CDATA[シリーズＢ私募増資を実施いたしましたのでご報告いたします。
　
これまでのエヌアイエフＳＭＢＣベンチャーズ、日本アジア投資、安田企業投資、新規事業投資など既存投資家各社に加えて、新たにＣＳＫベンチャーキャピタル、Ｇ・Ｈホールディングス株式会社、りそなキャピタル株式会社、エーシーベンチャーズ株式会社、フレンドリーパートナーズ株式会社などより投資をいただきました。
　
今回調達した資金は本年中に予定されている最初のＩＮＤファイリング（米国治験申請）を含むMultiVaxの開発、IdioVax各プログラムの推進、および技術プラットフォーム、<strong>re<span style="color:#8B0000">V</span>ax</strong>テクノロジーの強化に充当される予定です。
　
このような厳しいファイナンス環境においても、このような順調な資金調達をおこなえたのは、当社の技術力、順調な開発の進捗、それを支えるチーム構築に高い評価をいただいた結果であると考えております。皆様のご期待に沿うべくさらに事業を進捗させてまいります。
　
なお、当社はシリーズＢの追加募集を行っていく予定です。
　
参考：<a href="http://biotech.nikkeibp.co.jp/bionewsn/detail.jsp?id=20049901&newsid=SPC2008012652293&pg_nm=1&sai1=1&new1=1&news1=1&icate=4&yunw=1" target="_blank">日経ＢＰ社ニュース</a>
　
　
照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000045.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000045.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キリンファーマ社とのライセンス提携のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[株式会社レグイミューン（本社：東京都港区，代表取締役CEO 森田晴彦，以下レグイミューン）とキリンファーマ株式会社（本社：東京都渋谷区，代表取締役社長　浅野克彦，以下キリンファーマ）はキリンファーマのKRN7000に関する提携をいたしましたのでご報告いたします。
 
KRN7000はαガラクトシルセラミド(galactosylceramide)と呼ばれる種類の糖脂質の一種で、1993年にキリンファーマによって抗腫瘍活性を有する化合物として海綿から単離され、後にNKTリガンドとして1998年に再発見された化合物です。関連論分数が1000報を越える世界中の免疫学研究者の中で極めて注目度の高い化合物として知られています。また、キリンファーマは癌およびB型、C型肝炎を対象としたKRN7000の臨床試験を実施しておりました。
 
レグイミューンはKRN7000をリポソーム化することにより、制御性T細胞（Treg）の誘導を介して、免疫寛容による選択的な抑制機能を持つことを見出し、reVax技術プラットフォームを開発しました。本技術はアレルギーの原因抗原や、そういった原因抗原を含む細胞、臓器と同時に投与することにより、対象抗原に対する免疫を選択的かつ長期に抑制することができます。これはステロイドやその他の免疫抑制剤と異なり、一般の免疫機能を維持できるために、感染や癌のリスクを低減することができます。レグイミューンは本技術をスギ花粉症などのアレルギーあるいは骨髄移植にともなう拒絶抑制、自己免疫疾患の治療薬として開発を行っています。また自社開発に加えて抗原ごとに他社と提携を行い、技術ライセンスを行うプログラムを有しております。
 
本提携によりレグイミューンは全世界における同社reVax技術を用いリポソーム化したKRN7000の開発・販売権を獲得することになります。レグイミューンは開発の進捗に応じたマイルストーン及びロイヤリティーをキリンファーマに支払います。
 
 
照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000044.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロバート・ネグリンM.D.が当社サイエンティフィック&amp;クリニカル・アドバイザーに就任いたしました</title>
         <description><![CDATA[レグイミューンはスタンフォード大学医学部血液・骨髄移植部門教授のロバート・ネグリン博士を当社のサイエンティフィック&クリニカル・アドバイザーとして招聘いたしました。
　
ロバート・ネグリン博士はカリフォルニア州立大学バークレー校、ハーバード大学医学部を経て、スタンフォード大学にて医学と血液学を修了後、1990年より同校教員となっています。細胞免疫学の領域において、基礎研究から臨床の実践的な研究に従事し、特に移植片対宿主や移植片対腫瘍など複雑な生体反応において優れた功績を挙げ続けてきています。
　
レグイミューンはRGI-2001の来るべき臨床試験に向けて、骨髄移植の領域で特に制御性T（Treg）細胞に関して世界的な権威であるロバート・ネグリン博士から、臨床の実際に即したアドバイスを得ています。これにより我々の技術が研究段階において示した優れた効果を、より実践的なステージへと近づけることが出来ると考えております。
  
　
照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000048.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000048.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 05:52:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新執行役員就任に関するお知らせ</title>
         <description><![CDATA[10月より並川玲子氏（医師、医学博士）が当社執行役員、戦略開発企画担当に就任しました
 
並川博士は医師として臨床の現場に立たれたのちに、<a href="http://med.stanford.edu/profiles/Irving_Weissman/" target="_blank">スタンフォード大学医学部、アービン・ワイスマン(Irving_Weissman)教授</a>のラボに留学され、そのラボで開発されたSCID-huマウス技術をもとに設立されたSyStemix社(1989年 NASDAQ上場、後にNovartis社に買収）の創業メンバーとして活躍をされました。その後、<a href="http://www.schering-plough.com/biopharma/aboutbio.jsp" target="_blank">Dynax研究所(現-Plough Biopharma in Palo Alto)</a>に移られ、SCID-hu技術の新たな応用についてご研究をされました。さらにBioGenomics, Inc.,の創業、GeneTrol Biotherpeutics, Inc.の経営にＣＳＯとして携わられたのちにコンサルティングに身を転じ、<a href="http://www.clearviewprojects.com/" target="_blank">Clearview Projects, Inc.社</a>のExecutive Director, Science & Medicine</a>としてご活躍をされました。 
　
　
レグイミューンにおいては執行役員、戦略開発企画担当として、開発戦略の立案およびその導入を担当することになります。これにより当社の開発オペレーションのより一層の機能強化が実現するとともに、2008年に予定される臨床試験に向けての開発の推進を期待できると考えております。
　
　
照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000043.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000043.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Clearview Projects</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Reiko NAMIKAWA</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">　SyStemix</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">並川玲子</category>
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 20:24:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スギ花粉症治療薬開発プロジェクトが経済産業省のグラントに採択されました</title>
         <description><![CDATA[株式会社レグイミューンは経済産業省<a href="http://www.meti.go.jp/press/20070802002/20070802002.html" target="_blank"><u>平成19年度「地域新規産業創造技術開発費補助事業及び地域資源活用型研究開発事業」</u></a>に採択されました。


本事業は、地域において新産業・新事業を創出し、地域経済の活性化を図るため、中堅・中小企業による新分野進出やベンチャー企業による新規創業といった、リスクの高い実用化技術開発を支援することを目的として運営されている事業です。当社事業は独立行政法人理化学研究所免疫・アレルギー総合研究センターで生み出された技術を基に医薬品としての実用化を目指して行われているものです。今回、本件補助事業に採択されたことは当社の優れた技術が認められたと同時にそれによる開発パイプラインであるスギ花粉症治療薬に大きな期待が寄せられている証であると考えます。当社はこうした期待に応えるべく事業の推進に努めていく所存です。


照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から
]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000042.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000042.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 12:08:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>理研認定ベンチャーになりました</title>
         <description><![CDATA[平成19年3月22日付で独立行政法人理化学研究所（理研）より認定を受け
「<a href="http://r-bigin.riken.jp/bigin/property02.html" target="_blank">理研ベンチャー</a>」となりました。
 
理研ベンチャー制度は理研で生み出された研究成果の迅速な普及と実用化に繋げるべく、スピンオフベンチャーを支援する制度です。
 
認定によって以下の支援措置を受けられることになります。
 
(1) 特許権等の実施許諾における優遇措置 
・ 理研ベンチャー認定期間中、当該ベンチャー以外に実施権を許諾しないこと 
・ 再実施権を認めること 
・契約一時金の免除をおこなうこと
(2) 共同研究における優遇措置 
・ 理研との共同研究において、必要なスペース、研究設備等の使用を認めること 
(3) 兼業及び出向の許可 
など
 
すでに2007年9月に<a href="http://www.regimmune.com/news/000020.php" target="_blank">基本技術のライセンス契約を締結</a>しておりますが、本制度によって更なる連携の強化とそれに伴う開発の推進が期待されると考えております。
 
 
照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000041.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000041.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 15:19:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>米国法人へのアクセス</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.regimmune.com/regmap_us.html" name="map" width="470"  height="320"></iframe>

●California State Route 237Wより
　　　MAUDE AVE exit を MIDDLEFIELD RD. 方面へ 
　　　MAUDE AVE. で右折
　　　LOGUE AVE.　で左折 
　　　BIＣ館内



●サンフランシスコ国際空港より
　　　US-101を南方向へ
　　　ELLIS STREET exit- EXIT 397 を MOFFETT SOUTH GATE.方面へ 
　　　ELLIS ST.　へ
　　　E MIDDLEFIELD RD.で左折 
　　　LOGUE AVE.で左折
　　　ＢＩＣ館内


320 Logue Ave., 
Mountain View, CA 94043, USA
+1.650.938.6530

 
]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/access/usoffice/000040.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/access/usoffice/000040.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020)アクセス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">022)米国法人</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 14:19:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>米国法人の実験室開設が紹介されました</title>
         <description><![CDATA[カリフォルニア州Mountain View市における当社の実験室開設が日経バイオテクノロジーに紹介されました。


<a href="http://biotech.nikkeibp.co.jp/bionewsn/detail.jsp?id=20042528&newsid=SPC2007030844922&pg_nm=1&sai1=0&new1=1&news1=1&icate=0&yunw=1" target="_blank"><strong><u>レグイミューン、B-Bridge、JETRO、
米国のインキュベーターに実験室を開設、臨床試験準備の一環</u></strong></a>から


本ラボの開設により、インハウスでの実験が機動的に行えるようになります。これまで通り、専門的なコントラクト先を活用すると共に、本ラボの開設によって、よりいっそう開発スピードを早める所存です。


照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000039.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000039.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 17:12:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シリーズAファイナンスを実施しました</title>
         <description><![CDATA[シリーズAファイナンスのファーストクローズとして、5億円の第三者割当増資を行いました。
前回ラウンドより参加をいただいているエヌ・アイ・エフＳＭＢＣベンチャーズ株式会社、日本アジア投資株式会社に加えて、今回ラウンドより株式会社ジャフコ、オリックス・キャピタル株式会社、安田企業投資株式会社、新規事業投資株式会社、株式会社ファンドクリエーション、三菱ＵＦＪキャピタル株式会社の各社様より投資をしていただきました。



今回の増資によって創業（2006年3月）以来の合計調達金額は6億6,600万円となりました。資金の使用目的は開発プロジェクトであるmultiVaxおよびidioVaxの開発資金および米国ラボの運営に充当されます。



非常に厳しい調達マーケット環境下であるにも関わらず、当社のようなアーリーステージの案件に有力なベンチャーキャピタルの皆様にこのような大きな投資をしていただけたのは、シーズ技術に対する評価と着実な開発の進捗状況に加えて、チームに対する信頼、オープンなIRへの評価によるものであると自負しております。お預かりした資金で引き続き皆様のご期待に沿えるような結果をご提供できるようにしてまいります。



なお、当社は引き続きシリーズＡの追加募集を行っていく予定です。


日経バイオテクの紹介記事はこちらをご覧下さい。
<a href="http://biotech.nikkeibp.co.jp/bionewsn/detail.jsp?hit_cnt=106&newsid=SPC2007022144611" target="_blank">レグイミューン、5億円の資金調達を完了</a>


照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
ご照会は<a href="http://www.regimmune.com/contact/" target="_blank">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.regimmune.com/news/000038.php</link>
         <guid>http://www.regimmune.com/news/000038.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 17:22:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>米国法人を移転しました</title>
         <description><![CDATA[2007年2月1日に当社の米国法人であるレグイミューン・インク(REGiMMUUNE Inc.)は、カリフォルニア州サンノゼ(San Jose)市よりマウンテンビュー(Mountain View)市に移転いたしました。


2006年11月1日に現地法人をサンノゼ市内にJETRO様のサポートによってJETRO様サンノゼ・オフィス内のインキュベーションセンターに開設いたしましたが、今後の開発の推進にあたり実験施設を兼ね備えた施設に入居いたしました。当現地法人は当社の唯一の開発拠点として今後の前臨床、臨床試験を行って参ります。開発スタッフは今後全て当現地法人に集約されることになります。


マウンテンビュー市はシリコンバレー中央部に位置し、バイオテック企業およびＩＴ企業野の集積が進んだ都市です。本移転により開発機能の拡充に加えて、業務提携先、人的資源へのアクセスがより効率的になることが期待されます。


新住所：
320 Logue Ave., Mountain View, CA 94043, USA
電話  +1.650.938.6530




照会先：
経営企画室長/管理部長 網崎裕子
03-3456-0820
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         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 17:03:57 +0900</pubDate>
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         <title>シャーリー・クレイトンが取締役に就任しました</title>
         <description><![CDATA[2007年1月26日にシャーリー・クレイトン（Ms. Shirley Clayton)が当社取締役に就任いたしました。


クレイトン氏はジェネンテック(Genentech)でVP, Treasurerとして株式公開前後から9年間の資金調達などを担当しておりました。その後、Protein Design LaboratoriesのCFO、Raven Biotechnologiesの共同創業者社長などシリコンバレーの数々のバイオテック企業で財務の要職を歴任して参りました。
また直近では抗体のヒト化技術のベンチャー、Abmaxisにおいて社長兼CEOとして事業をリードし、2006年5月にメルクによる買収を成功裏に実現しており、2006年の成功例としてバイオテック、製薬業界で広く知られています。


米国で事業を展開する当社にとって、クレイトン氏の参加は約30年にわたって氏が築き上げてきたネットワークへのアクセスをもたらすばかりではなく、大きな信用を当社の事業に与えることとなりました。




なお、2007年1月25日を持ちまして金島秀人氏が取締役を退任いたしました。金島氏は引き続きアドバイザーとして事業全般にわたるご指導をいただくことになっています。






照会先：
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         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 23:41:07 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>成田宏紀氏が社外取締役に就任しました</title>
         <description><![CDATA[成田宏紀氏の社外取締役就任のお知らせ 

　成田氏は2000年よりエヌ・アイ・エフベンチャーズ株式会社（現：エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ）にて、バイオ関連の企業の投資に従事。11社に対し、約40億円を投資を行い、内、Medicinova（大証ヘラクレス）、LTTバイオファーマ（東証マザーズ）が株式公開をはたしています。2002年より株式会社カルディオ社外取締役（現任）、2005年より株式会社リボミック社外取締役（現任）

　バイオ企業への投資経験に富む成田氏の参画により、当社では医薬品開発および企業としての発展をさらに加速させる所存でおります。

以　上 


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         <link>http://www.regimmune.com/news/000034.php</link>
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         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 20:41:14 +0900</pubDate>
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